野菜不足が気になるなら120種類の野菜を自然発酵させた濃厚熟成生酵素サプリ。青汁、野菜ジュースより断然高い栄養価。ダイエットにも最適!

「野菜の値段が高い」
「朝食や昼食で野菜がほとんど摂れないのが気になる」
「野菜が足りないから太るのかも…でも摂りにくい…」

野菜を食べる

1日に必要な野菜は350g(厚生労働省の推奨量)と言われています。
量にしてみると下記のような量になります。

見た目にしたら意外とたいしたことないと思われるかもしれませんが、毎日摂るとなると結構大変です。
(※画像はカゴメ株式会社様のHPより引用させていただきました。)

毎日食事をする中では、多少は野菜の量を気にして食べなきゃと思われるでしょうが、しかしながら、野菜を十分摂ろうと思うと食費が跳ねますよね。わざわざサラダを1品足さなくてはならなかったり…

朝は忙しくて、摂るのが面倒な野菜は敬遠しがちですよね。

代わりに昼に野菜を摂ろうとするけど、お弁当など購入しても意外に野菜が入ってなかったり。

野菜はなかなか摂ろうと意識しても、価格的にも、シチュエーション的にも意外と摂りにくいものです。

このページでは、野菜の青臭さが苦手な人におすすめ。野菜や果物、海藻の栄養が増幅された、野菜の栄養を摂りたい人にぴったりの熟成生酵素サプリをご紹介します。

 

野菜が摂れないとどうなる?

野菜を摂れないとどうなるのか。

野菜から摂れる栄養は主に

✅カリウムやカルシウムといった、アルカリ性ミネラル
✅ビタミンCなどの抗酸化ビタミンを筆頭に、ビタミンAやビタミンKなどの各種ビタミン
✅食物繊維


など多々あるのですが、体のバランスや免疫を維持する・整えるために欠かせない栄養が多いです。

ある程度、摂れないと、体と心のバランスがおかしくなってきてしまいます。

野菜に詰まっている栄養の摂取が少なければ

✅体が酸性に傾き、太り、老ける
✅体調不良になりがち
✅便秘になる

などといった支障が出てきます。


ただ、毎日全く野菜を摂らなくても、ビタミンやミネラルの多い果物を摂ったり、野菜の代わりになるものを何かしら十分に摂っていれば大丈夫なのですが、野菜不足だな、と心配に感じているのであれば、実際摂れてないのでしょうね。

 

野菜ジュースで野菜不足の解消はできるのでは?

野菜不足は野菜ジュースで解消できるのでは?と思われるかもしれません。

実際、野菜ジュースはカゴメ、伊藤園などをはじめ複数のメーカーから出されていて、いずれも野菜を350g使っているとパッケージに記載してあります。(写真はカゴメ様の『野菜1日これ1本』です)
350gの野菜を確かに使ってはいるんです。

ただ、30種類など、多くの野菜を使い、濃縮過程で栄養がかなり消えてしまうため、ビタミンC、鉄、カルシウム、食物繊維…などといった、栄養別に細分すると、少ないのものがあったり、さらには清涼飲料水なので、加熱消毒の際にビタミンなどがいくらか失われたりしてしまっている。ということがあります。

そもそも、野菜350gの定義は、野菜350g摂れれば、ビタミンC、鉄、カルシウム、食物繊維…などといった、野菜でしかなかなか摂りにくい栄養が十分摂れるだろう、ということで、厚生労働省の一定期間のモニターの野菜の摂取状況を参考に決められたおおよその目安です。

日本の家庭の食卓事情、つまり料理方法なども考慮されています。ただ1995年~1997年のアンケートをもとに算出されているので、現代では少し状況が変わっているかもしれません。

野菜料理で350g摂れても、足りない栄養素があるのでは、十分ではありません。

本来、野菜を350g摂るのが目的ではなく、野菜に含まれるミネラルやビタミン、食物繊維などの栄養が不足なく摂れることが目的なのです。

しかしながら、野菜ジュースは野菜不足を補うにはかなり有効ではあります。

たとえ1日350gの野菜料理を摂れたとしても、栄養の内容は野菜によって違いますし、野菜の鮮度や料理方法などにより、栄養価がかなり失われることがあるので、それらの要因によってはむしろ野菜ジュースのほうが栄養摂れてるわ。ってこともあり得ますからね。

でも、そもそも

「野菜ジュースのトマト、人参ベースの味が苦手」
「甘酸っぱさが苦手」
「甘いのでカロリーが気になる」

などという方が多いのではないでしょうか。

 

青汁はどうなの?

野菜不足を補うというと、「青汁」も想像しやすいですよね

青汁

ただ、青汁は最近人気が下火です。

そもそもどんなに工夫して加工されていても、青物特有の飲みにくさはあります。

はじめてみたのはよいけど続かないという人がかなり多いのではないでしょうか。

人気の下火の理由は、青汁の飲み過ぎにより、肝臓の数値が悪化したという情報が新聞によって代替的に報道されてしまったから、ということがあります。

青汁の欠点は、青汁に使う青物の種類が1~5種類と少なく、しかも非常に成分の濃い、野草に近い原料を使っているため、特定の成分が多くなりすぎてしまう恐れがあること。意外と栄養バランスが偏っているのです。

「大麦若葉青汁」「ケール青汁」と銘打っていて、スーパーで売っている安い青汁はほぼ原料は1種類の青物です。

特に気を付けたいのは「ビタミンK」「カリウム」「鉄分」。

✅ワーファリンを飲んでいる
✅腎機能、肝機能が弱っている

人は避けたほうがよいです。

しかし、野菜不足が気になる方が、毎日の食事と一緒に、用法用量を守って飲むのは健康に問題はありません。

ただ、原料が非常に成分の濃い青物なので、体に合う合わないは結構ありますし、用法用量をオーバーすると過剰栄養摂取になりやすいので、用法用量を守りましょう。

用法用量を守ればまず問題はないのですが、それを正しく受け止めることなく「なんとなく青汁は続けるとかえって体に悪いらしい」のようなうわさが世間的に一人歩きしてしまっている節があるのは残念なことです。

 

野菜不足に対する対処として、おすすめの本命は「生酵素」

野菜不足に対する対処として、おすすめの本命は「生酵素」です。

生酵素は何十種類~百種類以上の野菜や野草、果物、海藻などを長期間、酵母菌で発酵させたもの。

生酵素イメージ

何十種類~百種類以上もの野菜や野草、果物、海藻栄養が凝縮されていますが、特定の栄養が濃すぎる、ということはありません。

しかも、発酵熟成させることで、自然にビタミンやアミノ酸などの栄養が増幅されています。

さらに、生酵素は弱酸性の塩基。

腸内環境の善玉菌がもっとも好む塩基です。

植物性乳酸菌も豊富なので、腸の善玉菌を活性化させる効果を期待できます。

それでいて、植物の栄養なので、血中に入ればアルカリ性となり、中性脂肪やコレステロールと対立し、それらの燃焼、排出を促してくれる頼もしい存在です。

ただ野菜不足を補える、というだけのことではありません。

ダイエットをはじめとして。さらなる+αの健康効果、美容効果を得られる期待ができるということです。

唯一、青汁に負けるのは食物繊維量でしょう。

しかしながら、食物繊維は野菜がさほど摂れていなくても、食事の量を摂れていればある程度摂れているものです。

食物繊維量
必ずしも青物が含んでいる食物繊維じゃなくてはダメ、ということはありません。

食事が量的にきちんととれているなら、さほど食物繊維量は気にしなくてよいです。あまりこだわるとむしろ過剰摂取で便秘(不要性食物繊維)もしくは下痢(水溶性食物繊維)になる恐れがありますので注意が必要です。

青汁は合う合わないがかなりありますが、たくさんの種類の野菜と一緒に自然に発酵熟成した生酵素は合う合わないは少ないです。

しかも栄養価が自然の力で数倍に高まります。そうして作られたのが生酵素。

「生酵素」はあらゆる年代の方、体質の方に広く健康的に対応し、栄養バランスがすこぶる高いパーフェクトに近い食品。

青汁や野菜ジュースより断然おすすめです。

ただ、青汁と同じように、やはり過剰摂取は禁物です。

たとえサプリでなくても、栄養価が高いものを摂り過ぎるのは、消化器官や肝臓にかえって負担がかかる可能性もあるので、用法用量は製品の記載通りにしましょう。

 

1つ1つの素材が多く、栄養価が高いオーガニックな熟成生酵素カプセル「まるっと超熟生酵素」がおすすめ

「酵素ドリンク」や「酵素サプリ」の中には酵素原液はわき役で、乳酸菌やこうじ菌などを添加したり、美容成分を添加したり、食物繊維を添加したり…と色々添加され、使われている素材は多いけど濃度的に疑問な製品も多いです。

安全性・品質・実際の濃度を考えると、

なるべく余分なものを添加していない、体に合いやすいオーガニックな酵素原液を摂りたい
✔1つ1つの成分が量的にしっかり確保できているものを摂りたい

ですよね。

そこで、お勧めしたいのが、超濃縮した濃厚酵素原液を、酵素を壊さないよう慎重に加工、酵素を大量に持ったままソフトカプセルに封印した「熟成生酵素」サプリです。

このサプリは上記の条件にピタリと当てはまります。

 

まるっと超熟生酵素」は一般のフルーツよりもビタミンやミネラル、抗酸化成分などが極度に豊富な「スーパーフード」と呼ばれる10種の特殊なフルーツをを含む120種類の厳選素材を、3年以上発酵熟成。

超濃縮した生酵素原液を酵素を壊さない特殊製法でペースト状態のままソフトカプセルに詰め込んでいます

添加物なし。自然原料とカプセル素材原料のみのナチュラル仕様。

「まるっと超熟生酵素」は酵素ドリンクのようには高温加熱していないので、酵素たっぷり。濃厚ペースト状の生酵素原液が活性をもったまま腸に到達します。

植物の酵素や植物性乳酸菌などの有用菌は胃酸には強いです。

ただ、酵素は熱に弱いのが問題で、清涼飲料水としての加熱処理の義務があるドリンクタイプの酵素は一度大きく酵素が失われてしまいます。

また、粉末の状態でカプセルに入れてあるものは、やはり高温加熱が施されているので、酵素がきちんと存在しているか疑問のあるところ。

さらに、濃厚ペースト状の酵素原液はドリンクタイプの酵素液や粉末タイプの酵素サプリよりも胃腸に長めに留まりやすいため

✔善玉菌の繁殖に最適な弱酸性の腸内環境を作り出すのに貢献
✔たくさんの栄養が吸収されやすく、栄養吸収の損失が少ない

という大きなメリットがあります。

栄養価が高く、栄養の吸収量が桁違い。これがペースト状の生酵素の特徴。ペースト状の生酵素であることは大きなアドバンテージです。

「まるっと超熟生酵素」の公式特設サイトでは、30日分、60粒入りのフルパッケージが、初回税込500円。もちろん定期縛りなし!お得なお試しです。

楽天やAmazonなどのショッピングモールでの購入は割高です。

また、「まるっと超熟生酵素」は市販での流通はありません。

酵素サプリはドラッグストアや薬局にもいくつかありますが、お試しできないうえに、安いものは濃度や添加物など難があります。

公式サイトからの特別価格の注文は、送料無料な上、ポスト投函で直接の受取不要。お店で購入するよりも(お店では売ってないですが)むしろ便利です。