シミ対策美白オールインワンゲル「ビハククリア(医薬部外品)」軽くてみずみずしい優しい着け心地と美しいトーンアップで評判!1本10役!

ほんまでっかTVで紹介され話題に。軽くてみずみずしい、年齢肌、敏感肌に優しい着け心地。1本10役のシミ対策用美白オールインワンゲル。圧倒的な肌へのやさしさで肌トラブルの原因に対応。トーンアップ力が高く、肌トラブルが見えにくくなる。まさに美白化粧品!

ビハククリア写真

ビハククリア購入条件

※この記事での「美白」の意味とは化粧品によるメイクアップ効果と「日焼けによるシミそばかすを防ぐ」有効成分による肌トラブルを防ぐケア両方含みます。

ビハククリアは現役の皮膚科医である森智恵子さんが「ホンマでっかTV」の番組内で推薦し、人気となった薬用美白オールインワンです。

シミ対策、1本10役の優秀美白オールインワンゲルとしてかなり評判となっています。

ビハククリア扉2

話題の美白オールインワン「ビハククリア」を大解剖します!

 

「ビハククリア」の優秀点は圧倒的な肌へのやさしさとトーンアップによる肌トラブル対応力!

ビハククリアは「圧倒的な肌へのやさしさ、新たな刺激を与えないこと」にこだわっています。これは下で説明する成分の詳細をご覧になれば、お分かりになるかと思います。

シミは薬でも長期ケアしなければ改善は無理なのに。医薬部外品で「消える」とか、「取れるなんて」表現を信じてはいけません。

ビハククリアは透明ではなく、いくらか白めの反射効果が乗ってくるので、特に肌のトーンアップ力が高く、透明感、くすみへの対応はかなりイケてます。肌トラブルをかなり見えづらく、目立たなくしてくれます。

ビハククリアインスタ

ビハククリアみたいにいくらか色付きのものは重ねたら色で少しは薄く見えるようになりますが、本当の意味の「シミ取りクリーム」なんていうものは世間に存在しないんです。医薬品でもそのようなクリームはありません。

ホントにシミがでなくなってきたりは長くケアしての結果となります。(これについては下の「シミと化粧品について。もう少し踏み込んだ話をします」の項でに詳しく説明しています。)

ビハククリアは数ある美白オールインワンゲルの中では、とにかく

✅肌に刺激を与えないこと
✅長く均等に肌を潤わせること

に全力を上げたこだわりのシミ対策化粧品です。

ホンマでっかTV内で宣伝のために取り上げられていたとしても、納得の優秀な「でき」だと思います。

それは現役の皮膚科医も推薦するわ。っていう内容ですね。

現役皮膚科医とすれば、シミの根本的原因は「肌への刺激」であることは理解されています。

シミ対策化粧品は、やや刺激のある美白成分、たとえばハイドロキノン誘導体など、「美白力」を前面に押し出しているものが多いわけですが、現役皮膚科医からすれば、それすら新たな旗トラブルとなりかねない「刺激物」であることがお分かりになっているわけです。

ビハククリアは、根本的原因は「肌への刺激」を徹底的に排除し、肌力の向上でシミに対処する方向を選んだまさに「正しいエイジングケア」の美白オールインワンゲル。

「正しいエイジングケア」の方向性としては「究極」ともいえる美白オールインワンゲル「ビハククリア」の特徴をもう少し詳しく説明しますが、その前に口コミ/評判をご覧ください。

 

ビハククリアの口コミ/評判

※アットコスメ、Amazon、公式サイトよりの引用です

シミと肌全体のくすみが気になり、購入しました。
まだ一本も使い切っていないので濃い部分のシミが消えるわけもなく、効果あるのかなーと思っていたのですが、
写真を撮ったときの映りで、肌ツヤと全体的に顔が白くなっていることに気付きました!
毎日見ているから大きくは変化ないように思いますが、毛穴も目立ちにくくなってます。
使用感はさっぱりしてて塗ってもすぐ乾く感じがいて…特に夜は心配になりました。
最初のうちは他の化粧品と併用してましたが、でも今はこれだけです。
肌も慣れてきたのか、最初心配しすぎていたのか、ちゃんと潤ってます!乾燥しないです!
あとはもう少し濃いシミが消えることを期待して使い続けたいと思います。

 

使用していてシミが薄くなり、肌が柔らかくなっている気がしました。
容量に対してコストが高いように感じましたが、使用を続けるとシミやくすみがなくなって肌がワントーン明るくなったように思います。
効果が現れてるので引き続き使用していきたいと思える商品です!

 

敏感肌なこともあり、なかなか自分の肌に合うオールインワン化粧品が今までありませんでした。
ただ、ビハククリアは皮膚科の医師監修ということもあり肌の赤みも出ませんし、日焼けで出来てしまったシミにも良いとのことなので使い続けていきたいと思います。
お肌もプルプルになりますし、テクスチャーもやわらかく伸ばしやすくて使いやすかったです。

 

のびがいいです。ベタつきや、つっぱり感もなく使用感にとても満足しています。
化粧水によっては肌荒れをしてしまう私ですが、肌荒れすることなく1週間か経ちました。
オールインワンなので、複数のスキンケアが1つでできるのもありがたいです

 

マスクをつけるようになってから肌がガサガサしてしまい、こちらを購入してみました!
使い始めて1週間 肌が変わってきました。
もう暫く使い続けていきたいと思います。

 

チューブの生産が追いつかないとの事で、青ではなく白いチューブで届きました。
中身は他の口コミ通り、半透明のゲルクリーム。
乾燥肌かつ敏感肌で、ホワイトニング系は物によって肌荒れするので正直不安でしたが、コレは全く荒れず大丈夫でした!
しかもベタつかずスベスベ?
がしかし私には保湿力が足りず(T ^ T)
目、口元に重ね塗りしましたが、やはりつっぱり感が…
容量50gなので、重ね塗りすると1ヶ月持ちません。コスパ悪いのでやめました。
ベタつかないのが気に入ってたので残念です。

 

みずみずしいジェルでさっぱりしてます。
オールインワンだからとても簡単。
のびが良くて肌にすぐ馴染み、ベタつかない所も気に入りました。
プラセンタエキスが入っているのは嬉しい!
刺激もなく安心して使えました。
シミとシワはやはり手強くなかなか消えてくれませんが、
くすみは取れて肌に透明感が出たように思います。

 

目の近くのシミがとても気になり、購入しました。
のびが良くて肌に吸収し易く、ベタつかない所がとても気に入りました。毎回少量しか使わないので、長持ちしてくれるようで助かります。
プラセンタエキスが入っているのは嬉しい!
季節関係無くオールシーズン使えるそうなので、他の物と入れ替えなくても良いのは便利。
濃いシミには重ねて塗るようにとオススメらしいです。
洗顔後だけでは無く、気付いた時にも塗ると良いそうなので、出かける時も持ち歩いています。

 

現品購入、5本目リピート中です(*’ω’*)
モニターさんの口コミばかりで心配でしたが…
出産後、頬に大きなシミが出来ているのを発見して以来、今まであらゆる美白のオールインワンを使用してきました。
ここまでリピートしたのは初めてかもです。
肌に合わないこともあるのですが、こちらは大丈夫でした♪
ニキビが大量にできたときも、肌が滲みてピリッとはしたものの、早めによくなり、跡にも残らず助かりました。
使用感:ジェルの割にしっとり。肌なじみは悪く、時間がかかる(浸透するとサラッとする)
保湿:べたつかないのに乾燥しない。冬もコレ1本で大丈夫。年中使いやすい。他のオールインワンでは、ブースター必須でした!
効果:子供と外遊びも多いため、新しいシミが増えた。
初めからあるシミは、夏が入る前までは薄くなっていた…けど夏になると低迷中。
肌のトーンは明るく、ファンデが夕方くすまなくなった!
コスパ:重ね付けや、首までつけると1か月はもたないので定期購入よりいつも早めで頼むのが面倒。首のケアは、別の物を使うと1か月ギリギリもつ感じです。
結果、続けて効果が期待できるので、今のところリピート確定です(^-^)

 

感想

 

口コミから見たビハククリアの目立った特徴

✅みずみずしい

✅伸びが良い

✅べたつかない

✅しっとりする

✅肌なじみが良いという人と悪いという人がいる

✅肌の透明感、トーンのアップにかなりこだわったテクスチャー

✅(人により)乾燥が気になる

✅他の美白オールインワンジェル・ゲルに比べて刺激が少ない

✅頑固なシミ隠しは無理ですが、薄いシミには重ね付けが有効。本質的には時間をかけてターンオーバーの乱れを改善していきながら自然に解消していくことになる。

私の印象も同じような感じですね。

美白オールインワンゲルの中では

肌の馴染みがかなり良い
ハリツヤ成分がかなり多い
刺激が少ない

と思います。

主観とはなりますが、詳しく解説します。

1.肌の馴染みがかなり良い

とても質の良いオールインワンゲルで、材料費がかかる、高いものを使っているんだろうなとわかります。

その裏付けとしての成分が

・大きさの違うトリプルヒアルロン酸

ビハククリアは、大きさの違うヒアルロン酸を配合していて、低分子(分子の細かい)ヒアルロン酸と、高分子(分子の大きい)ヒアルロン酸が角質層全体をくまなく保湿してくれるしくみになっています。

これが数あるオールインワンゲルの中でも

「伸びがよく、べたつかないのにしっとりする」

という良い使用感につながっているんです。

べたつくオールインワンは安い、分子の大きい原料成分を使っています。

べたつかないということは、べたつくような高分子の安い原料は使っていないということです。

量が少ないという意見がありましたが、それも採算度外視しないと無理なレベルの高い原料だから、ということなんです。

2.ハリツヤ成分がかなり多い

個人的見解ですが、(といってもレビューでも多くの人が言っていますが)顔全体の肌の透明感、トーンは上がる感じがおおいにあります。

というか、ビハククリアはまずはシミではなく、くすみ対策です。

シミはいくらかは色が乗って薄く見えますが、実際のシミへの効果は長く使うことであとからついてくる、といった感じになっています。

これはトリプルヒアルロン酸の質が良いのに加えて、セラミド、コラーゲンといったハリ弾力成分をかなり多めに加えているからでしょう。ハリ弾力成分の紫外線などの刺激を防御する働きが非常に重要だからです。

みずみずしさを感じるのも、ハリ弾力成分が多いからでしょうね。

下に配合成分の内容を記載しておきましたので、ご参照ください。

3.刺激が少ない

ビハククリアは美白系のオールインワンゲルの中では刺激はかなり少ないほうだと思います。

化粧品での肌荒れをもたらす成分としては、よくエタノールやシリコン、合成香料、石油系界面活性剤などの合成原料と言われています。

また、保湿成分としてのグリセリンが多すぎると、ニキビや吹き出物が出やすいといわれています。

ビハククリアは合成原料自体ほぼ使われていません。

エタノールや農グリセリンは入っていますが、量は多くないと思います。

美白系のオールインワンゲルの特有の刺激成分と言えば、やはり有効成分の「アルプチン」「トラネキサム酸」でしょう。

「アルプチン」は「メラニンを抑制して日焼けによるシミそばかすを防ぐ」というものなの。「トラネキサム酸」は「肌ダメージを防いでシミを防ぐ」という効能が多いのですが(※有効成分の効能は製品の医薬部外品としての認可を申請した申請概要により異なります)、刺激もやや強めと言われています。

特にトラネキサム酸は刺激強めですね。肌ダメージを防ぐために入れられていることが多いのですが、その反面、刺激を感じる人が多い成分なんですね。

量が多いと私もヒリヒリするので、かなり敏感肌の人はパスされている人も多いかと思います。

ビハククリアの美白成分が「ブラセンタ」のみなのは、かなりの敏感肌の人でも安心して使える製品を目指したということですね。

ビハククリアはとにかく、プラセンタと、ヒアルロンやセラミドなどのハリツヤ成分を投入しまくって、

「肌のハリによる自然な肌の防御力を上げる」「ターンオーバーをサポートする」

ことを重視しているとともに、「敏感肌の方が効果を感じるような処方を重視している」ということでもあるのです。

美容イメージ

肌力を上げることでまずくすみに対処。ターンオーバー力を向上させてシミに対処しようとしているつくり。

そして、敏感肌に対する積極的な取り組み

私は良いと思います。

 

ビハククリアの成分の特徴

上で、成分についての話題が入り、わかりにくいところもあったと思いますので、ビハククリアの成分の特徴を簡単にまとめておきます。詳しくは公式サイトをチェックください。

✅薬用美白有効成分:プラセンタ 日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ

✅薬用成分炎症を防ぐ:グリチルリチンサンジカリウム

✅保湿成分:大きさの異なるトリプルヒアルロン酸(ヒアルロン酸、スーパーヒアルロン酸、加水分解ヒアルロン酸)

✅保水成分:トレハロース

✅水分を保つバリア機能:セラミド

✅ハリを与える成分:水溶性コラーゲン

✅コラーゲンの分解を進める酵素を防ぐ成分:ヒメフクロウエキス他、天然ビタミンE、米ぬか、ビザボロールなど配合。

植物成分
✅透明、無香料

全成分は以下のとおりです。

3-O-エチルアスコルビン酸、ビサボロール、米糠抽出物加水分解液A、水溶性コラーゲン液-4、 ヒメフウロエキス、 ヒアルロン酸Na-2、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解ヒアルロン酸、 トレハロース保湿、 ステアロイルフィトスフィンゴシン、濃グリセリン、トリメチルグリシン、エチルヘキサン酸セチル、 ステアリン酸POE(20)ソルビタン、カルボキシビニルポリマー、水酸化K、キサンタンガム、ジメチコン、 天然ビタミンE、BG、1,2-ペンタンジオール、フェノキシエタノール

 

オールインワンゲルのデメリット「乾燥」「べたつき」について

オールインワンゲルの場合

✅乾燥する
✅べたつく

などというデメリットを指摘する声があります。

ただし、ビハククリアはこのような声はほぼありません。

これはオールインワンゲルの成分やテクスチャーの質によります。

「乾燥する」「べたつく」という声が多いものは

ヒアルロン酸、セラミド、コラーゲン、トレハロースなどといった保水成分があまり確保できていないものが多いです。

また、高分子の素材が多く使われている、ということがあります。

油性の成分を入れ、肌の「ラメラ」に成分構造を近づけることでることで肌なじみを良くする、技術的な工夫で対処しているオールインワンジェルも多いです。

しかし、成分の質が伴わず、なかなか乾燥、べたつきが解消できていない製品も少なくありません。

ビハククリアは2回目以降がやや高いな。と思われがちですが、乾燥や刺激を感じない、とても質感高い使い心地を確保するには、どうしても成分コストがかかります。

成分の質を落として、安くしても、使用感に関わるなら意味がありません。すぐに評判に響きます。

ビハククリアは使用感にこだわりぬいたオールインワンゲルで、オールインワンゲルのデメリットと言われた「乾燥」「べたつき」を驚くほど感じないです。

いろいろなオールインワンゲルを使ってきて、いずれも「乾燥」「べたつき」を感じてしまていた方にこそ、是非一度使ってみてほしい仕上がりです。

 

結局どんな人にビハククリアは向くの?

他の方の口コミや私が使ってみた感じから、ビハククリアがどんな人に向くのか。

✅すぐの結果を求めない毎日の肌ケアが根気強く続けられる
✅刺激の強い美白成分ではなく、低刺激で無理なく肌をきれいにしていける化粧品を求めている

このような人に向いています。

今あるシミが深刻で、一刻も早く何とかしたい、というのなら、皮膚科に行きましょう。

医薬部外品程度でできるのは、新しいシミやシワがなるべくできないように、ひどくならないようにという予防。「ケア」ですから。

リハビリみたいなもので、根気強くつつけていけば、ケアがうまくいっていない今よりも良くなっていくだろう、ということです。

シミの部分に重ね付けするのはある程度隠しには有効ですが、ひどいシミは隠しは無理。

ひどいシミはどのみちハイドロキノンなどの強い成分が入っていてもなくすのは無理ですし、むしろ状況が悪くなる危険性もあります。

ビハククリアの場合、前にも上げたアルブチン、トラネキサム酸といったような多少刺激を感じる可能性のある成分に関しても一切入っていません。

それくらい、刺激に気をつかっています。

安心な成分でなるべくナチュラルに肌力を上げていきましょう。というコンセプトなので、なおさら根気が必要なんです。

ビハククリアで根気強く、丁寧に(といってもオールインワンゲルなので簡単なんですが)ケアした肌は、いい意味で将来周りとの差がつくと思います。

とりあえずのトーンアップ。そして、肌力を上げて、いずれは地の肌全体を白く、キレイにトーンアップしていきたい、という人向けです。

ビハククリア購入条件

 

シミと美白化粧品について。踏み込んだ話をします

上にも書きましたが、「シミがあっという間にきれいになる、はがれる」ような化粧品の広告は絶対に信じてはいけません。ありえないからです。

ビハククリアのみならず、すべての美白化粧品で、シミと商品名の一部に銘打ってある市販のクリーム(シミ消しクリームと言われているもの)で、シミが消えるなどと思ってはいけません。これからその話を少しします。

まず、「シミが消える」との表現は、美白オールインワンが基本的に透明ではなく、反射色を使っているということをオーバーに言っているだけです。つまり、重ね塗りすれば、シミは薄く見えます。

シミとは、角質層に沈着している「異常細胞」なわけですが、それはターンオーバーでしか剥がれ落ちないのです。

しかしながら、シミとなっている箇所は紫外線や刺激への防御力が著しく落ちているため、メラノサイトがどんどん新しいシミのもと「メラニン」を作っています。

異常細胞の表皮は、結局新しい異常細胞と入れ替わるだけでシミが継続。解決しないのです。

つまり、先にメラノサイトが新たなシミの元になる異常細胞を作るのをやめさせないといけないのです。

メラノサイト
順番としては

肌の保水力を上げて防御力を増す(+美白成分でメラノサイトがメラニンをつくるのを抑制する)  異常細胞ができなくなる  ターンオーバーが正常化していき、ようやく異常細胞(シミ)が健康細胞(きれいな表皮)と入れ替わり始める

というようになるのです。

肌のターンオーバーは40代で平均55日。

年齢を経るにしたがって間隔が開きます。下は肌のターンオーバーの年齢別平均期間です。

10代20代30代40代50代60代
20日28日40日55日75日90日

この表を参考にすると、実感を得るには、40代なら少なくとも2ヵ月以上、50代になると3ヵ月は見ないといけないことを意味していますが、シミの場合ターンオーバーが乱れていますので…さらに時間がかかることになるんですね。。

どんなシミ用の超高級化粧品を使おうが、商品名でシミ取りクリームを示唆しているものを使おうが同じですね。

まあ、漂白作用のあるハイドロキノンは、メラニン生成を抑制すると同時に細胞を「漂白」してしまうので、実感は早いですが、その部分の肌力を著しく損なうため、おすすめできません。むしろシミが増える危険性もあるということで。

漂白作用があってもすぐにはきれいにならないです。1ヵ月は見ないといけません。なのに肌リスクがあるので、お勧めできないんです。

これで「シミがあっという間にきれいになる」ような化粧品の広告はウソだ、ということがお分かりになるでしょうか?

尚、上にも書きましたが、アルプチンやトラネキサム酸といった薬用成分はハイドロキノンと同じように、弱いですが(アルプチンでハイドロキノンの100分の1程度)メラニン抑制の機能がある代わりに、多少肌に刺激を与える懸念のある成分でもあります。

「ビハククリア」は刺激成分を徹底的に避け、プラセンタ、トリプルヒアルロン酸、セラミド、コラーゲン、米ぬか…と、徹底的に肌保湿、肌弾力向上での防御とターンオーバーにこだわっています。

メラニン生成抑制力としてはわざとやや弱めにしてある感じですが、「肌ツヤそのものを引き上げ」「見た目の若さを維持する」という「エイジングケア」の方向性としては正解です。

とにかく、「肌ツヤを上げたい」「若さを保ちたい」「シミ、そばかすはゆっくり薄くなっていけばよい。肌力を犠牲にしたくない」という方に特におすすめなのです。

尚、濃い、大きなシミをすぐに何とかしたい、というのなら、医療機関でのレーザー治療しかありません。

レーザー治療は特殊レーザー照射により異常細胞だけを破壊してしまう、という処方になり、1日で終わります。

ただし、照射部分の肌力はかなり落ちるため、その後の施術後指導に従い、ある程度の期間、徹底したケアをしなくてはまた新たなシミができてしまいやすくなります…この徹底したケアというのは、美白オールインワンでのシミケアよりも注意深く、念入りに長く行わないといけません。

できるはずのない化粧品やクリームでのシミ取りばかりを追うのは無駄です。肌に合うものを見つけて、長く、腰を据えて続けてみてください。

ターンオーバー+αの時期にはいい意味でかなり肌の様子が違ってくるでしょう。

 

ビハククリアの購入条件

ここまでで、ビハククリアは数ある美白オールインワンゲルの中では、トーンアップ効果が高いのみならず、

✅徹底的に肌保湿、肌弾力向上での防御とターンオーバーに超こだわっている
✅敏感肌に徹底的に優しい処方

高品質なエイジングケア化粧品だってお分かりになったかと思います。

でも、使ってみないことには、その良さはわかりませんよね。

特に今までオールインワンゲルでいずれも肌に合うものを探し出せなかった人はなかなか手が出しづらいと思います。

でもビハククリアの公式サイトでは

✅初回大幅割引
✅肌に合わなければ返品、返金がきき、そのまま休止できる

お試しができる条件を整えてくれています。

ビハククリア購入条件

Amazonなどは割引なしなのでお試しできません。ビハククリアは必ず公式サイトで購入することをおすすめします。

尚、この下のボタンから、の条件の公式サイトにアクセスできます。