「桜島 活泉水」 幾重ものシラス層で細かくろ過され、1万年以上にもわたり火山層の地中深くにたまり、ミネラルがバランスよく溶け込んだアルカリ性温泉水!

ただのアルカリイオン水ではありません!鹿児島の分厚いシラス層で細かくろ過され、1万年以上にもわたり火山層の地中深くにたまりミネラルがバランスよく溶け込んだ温泉水!市販のアルカリイオン水よりずっと細かく滑らか、ミネラル豊富な天然アルカリ温泉水!

 

 

桜島 活泉水」 はただのアルカリイオン水ではありません。
市販のアルカリイオン水より、ずっとなめらかで、数々のミネラル成分がバランスよく、多く溶け込んでいるアルカリ性の「温泉水」です。

どうして、そのようになっているのでしょうか?

それは、「桜島 活泉水」 を汲み上げている桜島の土地の特徴に秘密があります。
桜島のふもと、垂水から汲み上げている水は、単なるミネラル水でなく「特殊な温泉水」なのです。

九州南部、特に鹿児島は過去巨大な噴火が何度もあり、巨大カルデラが複数眠っている地域。
過去の噴火で降り積もった火山灰の台地がなんと52%の面積を占めると言われます。
温泉のもとになる水は100メートルも降り積もったどこよりも分厚い火山灰台地のシラス台地を速やかに落ち込み、ろ過されて、細かい水分子の滑らかな水となり、さらに地表から700m下の地下に落ち込んでいきます。
そして硬い岩盤の層の上にたまり、1万年もの間地下に湖を形成していた細かい水分子の水は、一部活火山のマグマで熱せられて温泉となっているところもあり、長い間に多くの種類のミネラルが溶け込んでいるのです。
その結果、どこよりも細かい水粒子で、ミネラル豊富で、舌ざわりが滑らかな、奇跡の天然アルカリイオン還元水となっているのです。
アルカリ値も高いですが、人為的な調整が全くありません。
今でも活動が活発な活火山が象徴する「分厚い火山灰層」と「マグマ」という、他の土地にない特徴が、究極のアルカリイオン水を生み出したのです。

具体的な内容は…

 

驚異的な浸透性と海面活性力を持つ、粒子の細かい水

700mも堆積した火山灰にろ過された水の粒子(クラスター)は、一般的なミネラルウォーター、アルカリイオン水の2分の1以下の細かい水粒子。
ティーバックなどを浸してみても、お茶の出が全く違います。


そして、水とは普通、混ざらない油が混ざる!


これは、他の水に比べて体内への吸収性が良く、血中の油や老廃物を絡め取る力が強いことが想像できます。
全く自然に水粒子が細かくなっているのだから、驚きです。

 

驚異的な酸化還元力!

水道水は、おおむね+300〜+600mVの酸化水ですが、桜島活泉水は-316mV(汲上時)のアルカリ還元水。
鉄を浸してもすぐに錆びることはありません。


ph8.8〜9.5という天然の超アルカリ水は、全く何も調整されていません。


体の活性酸素への対抗力を期待させます。

 

ミネラルがバランスよく含まれ、舌触り滑らか

「桜島 活泉水」は舌ざわり滑らかな軟水。
口当たりの堅い硬水はカルシウム、マグネシウムが多く溶け込んでいて、海外のミネラルウォーターに多いです。
日本は浸透の速い火山土壌のため、水にミネラルが溶け込める時間が少なく、水道水から国産ミネラルウォーターまで軟水傾向にあります。
ミネラル分が少ないですが、その分口当たりがよく、お茶がおいしく飲める水となっています。
なお、国産のミネラルウォーターは、淡水ではさほどミネラル成分が多くないため、海洋深層水の人気が高まってきています。
「桜島 活泉水」も舌触りの良い水ですが、ミネラルは他の国産ミネラルウォーターと比較するとかなり多くなっています。
それは、1万年もの間地下にたまっていて、ミネラル成分がじわじわ溶けていった温泉水を汲み上げているからです。
カルシウム、マグネシウム以外には、カリウム・ナトリウム・ゲルマニウム・鉄・シリカ・サルフェートなどが豊富で、これらがカルシウム、マグネシウムの硬さをやわらげ、他の軟水以上にまろやかな口当たりにしてくれています。
ミネラルが豊富なのに、口当たりが滑らかで柔らかいという、稀有な性質を持っているのです。

 

その結果…

※ 薬機法への対応のため、体への影響に言及するレビューは控えてあります。

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