高齢の方の便秘にお試ししてほしい。胃腸を心地よく刺激する「キダチアロエ」100%原液。

介護が必要なお年寄りはもとより、高齢になると、多くの人が便秘に悩むようになってきます。


データを見ても一目瞭然です。

大正製薬商品情報サイト『便秘薬に頼るのも手? 高齢者の「慢性便秘」対策』より引用
https://brand.taisho.co.jp/colac/topics/topics12.html

元は厚生労働省 平成28年 国民生活基礎調査の概況 「Ⅲ 世帯員の健康状況」10表の「便秘」項目をグラフ化したもの
便意には男女差が大きいが、高齢になるにつれて便秘を自覚しやすくなっていることが分かります。

性別はともかく、高齢になると、便秘の自覚症状のある人がぐんと増えます。
これはもう第一の原因は「老化」
これにつきます。

老化が進めば、身体の様々な部分の機能がスムーズに動きにくくなってきますが、当然、胃腸も弱ります。
特に細かく書かなくてもお分かりになるかと思います。
健康的な便痛のためにはいくつもポイントがあって、端的に言えば

便のかさが十分なこと ⇒ 十分な食事量と食物繊維を摂れることが大切
便の水分が十分なこと ⇒ 水分はもとより、水分を確保する食物繊維が摂れていること
大腸が活発に動いていること ⇒ 善玉菌が多くいること。お腹周りの筋肉をしっかり動かして大腸に刺激を与えたり、動かしたりしていること。ストレスを抱えていないこと
大腸に善玉菌がたくさんいること ⇒ 善玉菌が元気になる栄養が摂れていたり、腸の健康が損なわれていないこと。

このようなことになります。
高齢になっても、健康なうちは良いわけですが、いったん健康を損なうと、以下のようになりやすくなりますよね。

十分な食事量が摂れない


十分に体を動かせない


病気によりストレスを抱える ⇒ 腸の動きを妨げる

老化により、胃腸の機能が落ちてくるうえに、さらに便秘にならないために必要な条件が損なわれれば便秘になりやすくなるのは当然です。
もはや寝たきりになって、慢性的に便秘の場合は、介護士さんに浣腸や摘便などをしてもらって、強制的に出すしかありませんが、実際そうされているのではないでしょうか。

 

加齢が進んでも便秘にならないために努めたいこと

一般的に、加齢が進んでも便秘にならないために、以下のようなことに取り組みましょう。といわれます。

食生活、生活習慣を見直し、改善する
海藻、野菜、納豆、ヨーグルト、などの食物繊維や乳酸菌などを多く含む食品を意識的に摂ること。


適度な運動をして腸を刺激すること。

水分を多めに摂ること
お年寄りは寝る前に水分を控えて、トイレを避ける、という習慣がありますよね。
昔はトイレは外にありましたし、小さいころから寝る前に水を飲むとおねしょするよって昔はずっと言われてましたからね。
しかしながら、逆に寝る前に水分は控えすぎず、水を1杯飲んだほうが良いです。


就寝中の代謝にも水が必要で、むしろ水分が不足気味になり、便が硬くなることに繋がりますから。

便意がなくてもトイレで座り、ウォシュレットがあれば湯水で肛門を刺激すること
排便習慣のためにトイレに座ることがとても大切。
5分、10分でも良いです。
できれば下腹に力を入れて、出せるよう踏ん張ること。また、ウォシュレットで肛門、直腸を刺激しましょう。

ストレスに気をつけること
便秘がちになった時、何がストレスを抱えていないか考えましょう。ストレスは腸の動きを妨げてしまいます。
ストレスの原因が分かれば、できる限りそれを和らげるような行動を!

以上のようなことが、便秘にならないための対策、とされていて、だいたいどの情報を見ても上のようなことが書いてあります。
このことは、高齢者だけでなく、一般的に便秘にならないための対処法です。
でも、上記のことは気をつけているという方がほとんどではないでしょうか。
そもそも年を取れば食物繊維や善玉菌が多い漬物なんかを好むようになりますし。運動はできる範囲で努力しているという方も多いと思います。
知り合いの介護士に聞いたら、「徹底的に(上記のことを)やるんだ」なんて言ってましたけど、そりゃ実行にかなり苦痛を伴うレベルになってなかなか難しいでしょう。
頑張っても便の出がなかなか良くならないのは仕方ない。そういう時には、無理せずに、近くの薬剤師さんのいる薬局で漢方薬や一般便秘薬を処方してもらうのはやむを得ないでしょう。
便通が悪くて溜まる便は悪玉菌でいっぱいです。
溜め込むほどに体調の低下に関わりますし、便秘を悪化させますので、出してしまいましょう。

 

便秘になるべくならないように、毎日気軽に摂れて、腸を刺激する何か良いものはないの?

「それにしても、便秘になるべくならないように、毎日気軽に摂れる腸に良いものはないの?」ということで、このページに来られていると思います。
月並みには、善玉菌を配合した乳酸菌サプリや、便秘茶。ということになると思います。


便秘茶はまあ、ともかく、乳酸菌サプリなんかはあまり気が進まない方が多いのではないでしょうか。
善玉菌を大腸に送り込んでも、さほど変化を感じられない、という方は少なくないかと思います。
かなり影響がソフトで、広告のような実感はなかなか得にくいよね、ということは確かにあるかと思います。
それに、高齢になってたくさん薬を飲んでいると、それらの効き目に影響してしまわないかという心配もされる方もいらっしゃるかと思います。
乳酸菌サプリは食品で、ヤクルトを飲んでいるようなものなので、実際ほぼ影響ないんですけどね。
便秘茶は食物繊維を摂れますし、水分もしっかり摂れ、腸を刺激してくれますし、常用はあまりしないほうがよいですが、よいものはあります。

でも今回はパス。

今回紹介したいのはキダチアロエ」。
100%無添加原液「完熟アロエまるごと純しぼり
です。

雄大な開聞岳を背景に、広大な鹿児島県の農場で有機栽培した、完熟3年物の良質なキダチアロエだけを使ったこだわりの品です。

 

 

「キダチアロエ」の凄さとは。高齢の方にとっては万能薬、神様的存在。体にすこぶる良いイメージしかない。

なぜキダチアロエを紹介したいのか、というと、キダチアロエはほとんどの高齢の方に非常に良いイメージを持たれていて、すんなりと受け入れられるだろうからです。
「完熟アロエまるごと純しぼり」は累計166万本も売れているヒット商品ですが、すごいのは「キダチアロエ」のイメージでしょう。

もっともイメージだけじゃなくて、本当に実感も凄いんですけどね。

キダチアロエは昔から「医者いらず」愛称で呼ばれています。
キダチアロエは少なくとも江戸時代にはそのたぐいまれな作用から、江戸時代には民間にすでに薬草として知られていました。
その用途は広く、熱、虫刺され、火傷、健胃、消化不良、下剤などとして使われていたそうです。
この記事を書いている私は40代で、静岡県の田舎出身ですが、私の小学生当時は近所のどの家もキダチアロエの鉢植えがあったものです。


昭和44年にキダチアロエ大ブームがあったそうなので、その影響かもしれません。
大ブームだった頃に子育てをしていた世代が、現在70~80代くらいになっているかと思います。
それにしても昔は田舎は医師が不足していましたから、私の祖父や祖母は今のお年寄りのようにさほど病院に行くようなことはなく、ちょっとした熱やケガをしたときはキダチアロエを薬としてよく使ってました。
私も熱が出ると、祖母が皮を剥いだキダチアロエを水枕の代わりにあてがってきたものです。
私の実家では父も母も、亡くなった祖父も祖母も皆、「アロエ」とは言わず、「医者いらず」と言っていましたから、まさにお年寄りにはキダチアロエは万能薬として認知されているはずです。

 

「キダチアロエ」の濃さが凄い!腸に染みわたる原液

「完熟アロエまるごと純しぼり」は特に便通の改善を意識した、完全無添加、自然のままのキダチアロエ液。
1瓶500mlでおよそ2Kg ものキダチアロエの生葉をつかっています。
皮まで丸ごと使っている、キダチアロエまるごと搾り汁。
おそらくキダチアロエを家庭栽培している人でも「完熟アロエまるごと純しぼり」の1本分も育てているような人は滅多にいないかと思います。
これだけのキダチアロエを使っている「原液」は、お年寄りであればかなり貴重に思われ、そして便秘だけでなく、「これは絶対身体にいい」と抵抗なく喜んで飲んでくれるのではないかと思います。
実際、キャップ1杯で大腸への刺激は半端ないです。


単に何も加えてないアロエの搾り汁ですから、量や濃度の調整は簡単。お茶のような煮出す手間はかからないところも良いと思います。

試された方の声をお聞きください。(インスタグラムより。個人の感想です。)

 

 
 
 
 
 
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ちなみに最近はまっている#完熟アロエまるごと純しぼり 毎日快便 二日酔いにも👍

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乳酸菌サプリなんかでは物足りないのではないか、と思われる方
反対に、今常用している薬が多いので、新しく漢方薬や医薬品、サプリを摂り入れるのは心配…
などという方にうってつけの商品です。

購入条件について、詳しくは「完熟アロエまるごと純しぼり」公式サイトをご覧ください。
酵素液なんかよりは随分始めやすい価格で、おすすめです。